
何も入れない自然なバストへ!
下垂乳房矯正術
下垂乳房矯正術とは?
一般的に垂れた胸とは、乳首が胸の中央部分より下に下がっている状態を指します。理由としては以下があります。
1、老化による皮膚や筋肉の衰えによるもの
2、先天的(生まれつき)
3、妊娠と授乳の繰り返しによる急速な膨脹や収縮
手術方法は?
豊胸術のようにシリコンや食塩水は一切入れません。全身麻酔で無くてもできる手術です。
手術後の傷を最小限にするために乳首まわりだけ切開し、中の胸の組織を丸く形成し、これを胸の中に固定する方法です。この方法は胸の両側の余った皮膚や脂肪を縮めて引っ張り、胸と乳首を上に押し上げ全体的にアップさせます。また乳首の神経感覚を保持しながら若かりし頃の胸の形を形成でき、必要によって拡大と縮小が調整できます。
胸が垂れている状態が重度の場合、乳輪のまわりの余った皮膚や脂肪を切開して胸の組織を円錐形のように作ります。この時、切開部分を最小限にしながら乳首の神経感覚を損傷しないように手術いたします。胸の大きさが小さい場合は、胸の拡大手術で矯正すれば問題ありませんが、胸が大きい場合はまずは縮小をしないと満足する胸の引き上げができませんので、垂れたバストを単純に押し上げるだけでなく、美しく理想的なバストに仕上げる為に、事前に入念なカウンセリングを実施し、お客様の理想のバストをドクターと一緒に決めていきます。
手術時間は?
1日目:カウンセリング、手術
2日目:手術後検査
4日目:手術後最終検査
8日目:抜糸(又は10日後です。個人差があります。)
※日本で抜糸をされる場合は4日目の最終検査後に帰国できます。
価格は?
下垂乳房矯正術(両側)は、約375,000円~(日本円)
※当日の韓国⇔日本の為替レートによって変動しますので予めご了承下さい。
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