半永久的パミ(fat autografting muscle injection) 脂肪注入術

fami 脂肪注入術って
既存 脂肪移植術の短所を補完、半永久的効果で追加手術の負担がない
パミ(fat autografting muscle injection)fami脂肪移植術は脂肪層よりもっと皮膚の表面から深い所にある筋肉層に自分の脂肪を移植する術で、もっと優れた新しい脂肪移植術です。皮下に脂肪を移植した場合は術後24ヶ月以内に注入した脂肪の50%以上がなくなります。それで脂肪注入するとき必要な量よりもっと多い量を注入しなければならないし一定の期間内に2~3回補充しなければならないです。 又腫れや痣が長く残る為、普通の生活にも支障を招きます。
顔の老化の原因の一つは細胞組織の縮小で、それは脂肪組織の縮小だけではなく顔面筋肉と骨の減少で縮小が起こる事です。fami脂肪注入術は脂肪組織の筋肉の中により生着率が高いことを着眼して開発した方法です。特に深部組織の筋肉に脂肪を入れるため痣と腫れの最小化をします。また脂肪を入れるところは血流がよいところの筋肉内に移植する為、生着率が60%以上で1回の術で半永久になる既存の限界を超える画期的方法です。
オペの時間と、必要滞在期間は?
手術の時間は約1時間程度です。
パミ脂肪注入の場合は当日終了ですので、1泊2日の滞在で十分です。
術後の腫れと生着率は?
深部の筋肉層に移植する為、既存の脂肪注入の時、出来た痣と痛みはほどんどないです。又術後すぐに日常生活ができます。既存の脂肪移植は脂肪中央の血流の供給があんまり良くない為、中心部の脂肪細胞の生着率が低くく体に吸収してしまうことも有りますが fami脂肪注入は、まず採取した脂肪を遠心分離機で分離して精製し脂肪を入れたいところの皮下のいろんな層に分けて注入する為、脂肪が均等に移植され自然な効果を得られます
fami 脂肪注入術長所
筋肉の中の脂肪移植の生着率と持続性が高いから追加術負担が最小化
痣と腫れの最小化
自然なボリューム感
日常生活の回復の期間短縮
ipsの症例
ips症例写真中では、まだ、腫れが完全に引いてない写真もありますので、
考慮しながらご参考してください。

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