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『”究極のアンチエイジング” 金の糸の若返り術』

IPSの輪郭矯正手術

第一印象はフェイスライン

どんなに綺麗な目や鼻でも、フェイスラインが綺麗じゃなきゃ・・・・。顔の土台は輪郭であり、美人顔の最も重要な条件も、綺麗なフェイスラインです。又、恋愛、仕事の場でも人の印象を決める一番の大きなポイントもフェイスラインと言っても過言ではありません。ipsのレーザー輪郭矯正手術は、輪郭を一番効果的に矯正する方法で手術を行なっており、従来の輪郭矯正手術では満足できなかった方にもipsの輪郭矯正手術で、卵型・小顔の夢を実現!

理想的な顔はどんな顔?

一般的には理想的な顔は、額の長さと目から鼻先までの長さ鼻先から顎まで3等分になった顔が
一番理想的な顔と言われています。また顎のところは、幅が大きいと顔全体が大きく見えてしまいます。
耳から前顎までの顔のラインがまろやか曲線になった顔が最も綺麗な顔と言われています。

顔が小さく見える秘密

実際に顔が小さくてもテレビや写真では顔が大きく写ってしまう場合もありますし、その反対もあります。
実際に見る顔とテレビや写真上で見る顔とでは、見え方が異なりますが、この顔の大きさをコントロール
している秘密は、顔の影なのです。普段の化粧の時、頬の横の部分と顎の後ろのところを濃い色で
メイクして、顔面積のボリュームを減らし顔を小さく見せているのがわかりやすい例です。

ipsの頬骨輪郭矯正(切り+削り)は韓国一のトップドクター!

以前までの手術では、単純に高く張り出したところの頬骨の高さを低くするのは、逆に顔をもっと大
きく見えてしまう可能性があります。今流行の最新手術は、口の中を切開して頬骨の前と後ろを切って中にいれる手術があり、頬骨のどの部分が原因で顔が大きく見えてしまうのか、その問題となる原因を割り出し、その部分だけ集中的に削り低くする技術です。
ある日本の病院では、ただ骨の高さを低くしてしまうので、その結果「顔の影」の原理を生かせず、逆にもっと大きく見えてしまい、お客様が満足できないという声を耳にしたことがあります。
その理由は削るところが正しい箇所ではないからです。そこでipsで紹介する優秀なドクターなら、 口の中の切開だけで削りたい部位を正確に切断して期待できる結果を得られ、手術の痕は一切見えません。これがipsで自信を持ってご紹介する韓国美容整形トップクラスの頬削りの技術です。

輪郭矯正手術は、高度先進医療技術(レーザー)で骨を削る

輪郭矯正手術は高度先進医療設備を使用

レーザーは赤外線、紫外線、可視光線の光を増幅させて使っている光の一種です。
顔の骨を削るときに使っているレーザーは、eryagという2940nmの波長を持っているレーザーです。
この波長のレーザーは水の吸収のとき、水の分子が局微細爆発を起こして超音波が発生します。
この時は発生した超音波を利用して顔の骨を削ります。

レーザーでの骨削りの長所

1、滑らかに骨が削られて自然なラインになります。
2、血管が傷つく危険がないから出血がほとんどないです。
3、神経が傷つく危険がないから腫れがほとんどないです。
4、リンパ線が傷つく危険がないから腫れがほとんどないです。
5、レーザーの光は傷の所の細菌をなくすため感染と炎症が起こらないです。
6、レーザーの光で骨の細胞の細胞分裂を促進させ骨折された骨を早く癒えます。
7、傷の回復が早いから日常生活の復帰が早くなります

頬骨輪郭矯正(切り+削り)

頬骨輪郭矯正(切り+削り)

頬骨輪郭矯正(切り+削り)とは?

頬骨が高く張り出した顔は、顔が大きいと強い印象を受けます。そのような方は手術すると、印象は良くなるけれども、顔を小さく見えるようにさせるのは難しい問題です。手術しても小さく見えるのは手術が上手かどうかの問題ではなく、どの部分を正確に縮めるのかがポイントなのです。
顔のあちこちをたくさん縮めるだけで、顔が小さく見えるのではないのです。それは顔が大きく見えてしまう「顔の影」の原理を理解しないがために、単純に顔を縮めてしまい逆に顔がもっと大きく見えてしまう恐れがあるからです。私たち東洋人の正面の顔を見ると、頬骨が横に出てこの部分に凹凸ができます、この影の効果を生かして、顔を小さく見えるように手術するのが頬骨削りの基本原理です。

頬骨輪郭矯正(切り+削り) 手術内容

従来の頬骨輪郭矯正手術来の頬骨輪郭矯正手術
頬骨輪郭矯正手術の多くは、もみあげの下の皮膚を切って、頬骨を削るという簡単な方法(図3参考)です。しかし、このような頬骨輪郭矯正手術では、頬骨弓自体が薄い骨ですので、術後の安全性(頬骨強度)を考慮して、3~4mm削るのが精いっぱいです。 このような手術では、微妙な変化はあるかもしれませんが、術後、あまり変わったという印象にはなりません。

 

ipsの頬骨輪郭矯正手術」「ipsの頬骨輪郭矯正手術」
1. 口腔内から切開をして、 頬骨弓の両端の2ヶ所で骨切りを行なう。
2.頬骨弓自体を内側に転移させる。
3.頬骨突出部や段になった骨部などを削り、全体のバランスを整える。


アイピーエスの頬骨輪郭矯正手術後の頬骨の位置は下記図のようになり、頬骨の前方突出を無くすのは勿論のこと、顔の横幅を横幅を減らし、卵型で小顔の夢を実現させます。且つ、口腔内からの切開のみで全ての手術工程が行なわれるため、術後の傷の心配もありません。

IPSエラ輪郭矯正手術の症例
エラが突出すると男性的なイメージに見えがちです。顔のラインは親からの遺伝からと一般的に言われていますが、実は小さい頃から硬い食べ物をよく噛むとエラが過度成長している場合が多いのです。また、左右どちらか片方だけで噛む習慣のある方は、左右のエラの高さが異なり、歪んだ顔に見える場合もあります。
エラ矯正では、顔を小さく見える効果だけではなく首も長く見える二重効果も得られ、エラが出ていた原因で男性のような強い印象も、エラ削り手術後はほとんどその強い印象は無くなります。
でも顔の大ききの印象を無くすためには、切るだけではなく削らなければよい輪郭矯正ができません。
削るのは単純な作業ではなく、多くの経験のあるドクターでなければ難しい手術なのです。
また、エラの骨はそれほど厚い骨ではない上、エラの骨のすぐ内側には、大事な神経があるため、経験豊富なドクターに手術を受けないとよい結果を得られません。顔を小さく見させるために化粧の時のような影の効果を出すような感じで、ただ骨を薄く削ることが顔を小さく見えさせるのではなく、小顔になるような綺麗な影をどうやって作れるかが、輪郭矯正の重要な技術なのです。
そこでipsでは、その骨削り分野での、経験豊富な骨削りの専門ドクターが多数スタンバイしておりますので、お任せ下さい。

エラ骨輪郭矯正(切り+削り) 手術内容

エラ輪郭矯正手術は、下顎角(エラ)部位を骨切り、角のみを取るのが従来の一般的方法であります。
このような角のみを取る手術は、確かに横顔や斜めからみた顔には、効果がありますが、正面からみた顔はあまり変化がありません。しかし、エラ輪郭矯正手術を希望する多くの方は、横顔の変化は、勿論、正面顔を細くして、卵型で小顔いたいと考えております。下顎角の角のみを取る手術だけでは、正面顔まで変化させることが難しいです。

当社のエラ矯正手術は、顎角(エラ)の角のみを取るではなく、下顎の下ラインを広範囲に切ります(図1参考)。その後、咬筋下部の下顎骨を削って下顎骨の厚みを減らし(図2参考)、小顔のフェイスラインを実現します。手術は、すべてく口腔内切除法(口の中を切開して行う方法)で行なうため、術後、傷跡などは、全くありません。

前顎入れ輪郭矯正手術

IPS前顎入れ輪郭矯正手術の症例
下の唇が大きいから唇を小さくしたいと手術を受けに来るお客様が多いのですが、唇を小さくする手術を受ける前に、もう一度よーく自分の下顎を観察してみて下さい。下顎が短いと、口を閉じる際に力を入れ過ぎてしまい、唇が大きく見えしまうからです。 それでも大体のお客様は唇を小さくする手術を願うのですが、それよりも唇を小さく見させる効果があるのは、顎プロテーゼを入れる手術を勧めます。
プロテーゼとは外科手術にも使われる人工軟骨で安全性が高い素材で、体内にあっても変質せず、自由に大きさ・形が選べ、安定性も非常に高い上、万が一気に入らなくても取り除いて元に戻すことができるなどの長所があります。 プロテーゼを入れることで今までの短い顎で口を閉じる時の不自然さやも無くなり、下の顎が力が入ることにより、下の唇も大きく見え、さらに下顎の醜いシワも消えます。

前顎入れ輪郭矯正手術内容

・ 手術方法
手術は局部麻酔で時間は1時間くらいの簡単な手術で、口の中を2-3cm切開してプロテーゼを入れます。
傷痕は一切見えません。
・ スケジュール(シリコン入れ。全身麻酔ではない手術)
1日目: カウセリング/検査/手術
2日目: 消毒
4日目: 消毒
※ 解ける糸を用いますので抜糸は不要ですが、1週間滞在であれば抜糸可能です。

・ 手術後の管理
手術後3日間は腫れますので、3日間は出来るだけ軟らかい食べ物をお勧めします。口の中の糸は、溶ける糸で2週間後にはほとんど溶けて無くなります。体にも害はありません。手術後はなるべく、傷の個所に食べ物が挟まれないように綺麗にケアして下さい。

皮質骨切除術

エラ骨が太いがために、正面から見ると顔が広く見える場合のケースに行なう施術です。
エラ骨は、外皮質骨、海綿骨、内皮質骨の3層の構造でできており、その外側の外皮質骨を切る高難易度の手術です。一般的に骨が太くエラまで突出してる方は、エラ削りと皮質骨切除術を一緒に施術しなければ効果が出ません。エラ削りを希望しているお客様は、大体この皮質骨切除術の対象に成るのがほとんどを占めます。

皮質骨切除術の内容

・手術方法
手術は全身麻酔で手術の時間は1時間から1時間30分くらいで、2-3日は腫れがありますが、続けて圧迫すると腫れの増加を防ぎます。
・手術後の管理
3日間は口の中に傷がまだありますので、口の中を清潔しなければなりません。
口の中に食後の食べ物が残らないように口の中をいつもクスリで清潔に保つ必要があります。
だいたい1週間くらいで腫れも全部引きますし2-3週間後は、ほとんど腫れが引いて輪郭も少しずつ出ます。効果が全部出るのは2-3ヶ月くらいかかります。

骨削り後のアフターケア

  1. 手術してから4時間後にお水が飲めます。
  2. その後、時間に合わせてお粥を食べられます。
  3. 退院時IPS社員が口の中を洗う薬(うがい薬)を差し上げます。
    使い方はお渡しする時に教えます。
  4. 手術後よく動いた方が腫れが早く引きます。
  5. 2週間くらいは固い食べ物は避けた方がいいです。
  6. 2-3週間は口を大きく開けたりはしないでください。
  7. 水をよく飲んでください。(傷口に食べかすを残さない様に)
  8. 手術後3日間は腫れますが、三日後から腫れがだんだん引き、2週間後にはほとんどの腫れが引きます。
  9. 頬骨とエラ骨の輪郭矯正が一番腫れが目立ちますが、腫れは段々と上から下に下がっていきますので、所々の箇所では腫れが多少目立つ時がありますが、2週間後にはほとんど腫れが引きますので心配ありません。
  10. 手術後facial bandを使って手術したところを圧迫します。手術したところを圧迫するため、腫れが手術の部位ではないところも腫れているように見えますが、腫れを早く引かせるため3日間は着用して下さい。。
  11. 手術は全身麻酔で行った場合は1日入院が必要になります。
  12. エラ骨輪郭矯正の場合は、頬骨輪郭矯正と違って手術したところにホースを入れます。それは手術して残った血を取るためです。(頬骨輪郭矯正の場合は血が下の所に流れるのでホースがはいりませんが、エラ骨輪郭矯正の場合は溜まる危険がありますので、ホースを使って血を出すようにします)
  13. 手術後の抜糸はいりません。糸は解ける糸を使いますので、2週間後には全部解けてなくなります。もしお気になるなら10日後に日本の病院で取っても構いません。
  14. 薬は7日分上げます。薬を飲んでいる期間中は禁酒禁煙です。薬にアレルギーを持ってるお客様は手術前に必ず医師にお伝え下さい。



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